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<title>企業動画　-ちょっとだけよ-</title>
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<description>ちょっとだけよ！...文字での先入観を与えずに、ありのままの思い、生き様をそのまま伝え、ひらめいてくれた人がアクセスしてくれればいいというコンセプトの動画ブログです。少しずつ企業紹介していきます。ひらめいた方は直接コンタクトしていただき、感性価値を共有なさってください。百聞は一見に如かず！</description>
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<title>JA雲南果樹技術指導センター</title>
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<description>今回ご紹介する企業動画は、JA雲南果樹技術指導センターです。果樹栽培にあたり、こ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回ご紹介する企業動画は、&lt;a href=&quot;http://jaun-kajucenter.jp/&quot;&gt;JA雲南果樹技術指導センター&lt;/a&gt;です。果樹栽培にあたり、このセンターが基本に考えた事は「なぜ若者が果物を食べなくなったのか」ということでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その理由の一つに「果物以外にも口当たりのよい甘いものは沢山ある」ということに気付きます。そして、スーパーなどに並ぶ果物は、完熟になる前に出荷され、陳列されている段階でも食べごろでは無く、購入して家に持ち帰り、程よい日数で食べごろになることを逆算して出荷されている事実。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このプロジェクトを指導される高橋技監は、国内はもとより世界30ヵ国以上の果樹園を見てきた結果として、「なんとか完熟で、糖度の高い、本来の果物の甘さを、作り手も買い手も可能にするサイクル」を可能にすべく、ハウス栽培とY字形棚栽培法を考案しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;雨風に強く、害虫や鳥、獣を防ぎ、光合成を増やすハウス栽培。人の手が届く程度の高さに剪定されたY字形棚栽培法は、消費者が満足できる果物本来の甘さを安定的に提供するもので、より付加価値の高い商品化へ進める技術です。プルーン、モモ、ブドウ、スモモ、オウトウ他、様々な果物でのテストを繰り返し、新しい&amp;quot;奥出雲ブランド&amp;quot;として知られつつある果樹栽培方法です。&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;object width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;embed width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/v/tdyir4kI2as?fs=1&amp;amp;hl=ja_JP&amp;amp;rel=0&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;a href=&quot;http://www.kigyodoga.com/files/JA_UNNAN3.m4v&quot;&gt;JA雲南果樹技術指導センターの動画をダウンロード&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;-編集後記-&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;撮影にご協力いただいた指導センターの吉廣丈晴さんの言葉がとっても印象的です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「色々な栽培方法があると思います。優れた栽培方法があったとしても、その方法を&lt;u&gt;100％やりきる&lt;/u&gt;かどうか。理論的、作業的に正しくても、それを最後まで愛情を注いでやりきらなければ、美味しい果物が出来ない。Y字形棚栽培法は私の愛情を100％注いであげられる高さです。」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;小さな脚立程度で剪定できる高さにすることで、全ての枝木に目配りできます。果実に対してしてあげたら良いと思えることを、全て叶える環境を整えるハウス栽培です。ここでは西日本での栽培が少ない品種のテストが続けられており、この方法が多くの地域に普及し、より美味しい状態での地産地消が進むことを願うばかりです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、気になるその味ですが、サクランボの食べ比べをしてみました。数種を並べ、順番に食べた感想は、甘さが違う！味が濃い！食べれば絶対にわかります！中山間地域に適した魅力的な栽培方法です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;[文:GLH@田原]&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>果樹栽培技術</dc:subject>

<dc:creator>Team-GLH</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.kigyodoga.com/2010/08/post-bd3c.html">
<title>株式会社 陶あん</title>
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<description>今回ご紹介する企業動画は華やかな器づくりで定評のある株式会社陶葊(とうあん)です...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回ご紹介する企業動画は華やかな器づくりで定評のある&lt;a href=&quot;http://www.touan.co.jp/index.html&quot;&gt;株式会社陶葊&lt;/a&gt;(とうあん)です。今回のプロジェクトは過去に手掛けた原寸大の手書きによる&lt;a href=&quot;http://www.touan.co.jp/tayori/tokushu/utsuwa0901.html&quot;&gt;国宝・洛中洛外図屏風(上杉本)&lt;/a&gt; の陶板での再現に発端します。約2年の歳月をかけて作られた洛中洛外図屏風の技術的特徴は単に美しいだけでは無く、「薄く、強度があり、焼成後も反りが少ない」もので、全48枚の陶板で再現されました。&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;img title=&quot;T&quot; alt=&quot;T&quot; src=&quot;http://glh.weblogs.jp/photos/uncategorized/2010/08/08/t.jpg&quot; border=&quot;0&quot; complete=&quot;true&quot; complete=&quot;true&quot; /&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;当時は窯の大きさにも制限が在り、それだけの枚数の陶板で表現するしかなかったものを、新しい設備と技術で更に大型の陶板が作れないか？ここからプロジェクトはスタートします。当然、先回同様に薄く、強度があり、焼成後も反らない大型陶板です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;工業製品のプロセスを経て作られる複写は過去にも多くありましたが、手書きの焼き物として再現に挑戦することを見聞きしたことは無く、窯自体も今回初めての試みで作られたものです。更に本番の作業では何度も焼成過程を繰り返し「風神雷神図」は完成しました。&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;img title=&quot;Tt_2&quot; alt=&quot;Tt_2&quot; src=&quot;http://glh.weblogs.jp/photos/uncategorized/2010/08/08/tt_2.jpg&quot; border=&quot;0&quot; complete=&quot;true&quot; complete=&quot;true&quot; /&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;多くの方々の力を借り、新しい技術とノウハウを注ぎ込んで作られた大型陶板は1600×600、厚さは3－7㎜、美術性が高く、住宅・建築素材や照明具材、内装装飾材など、様々な業界に向け新しい可能性をご提供するものです。&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;object width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;embed width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/v/ttk4VTcfbvE&amp;amp;hl=ja_JP&amp;amp;fs=1?rel=0&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;a href=&quot;http://www.kigyodoga.com/files/touan3_1.m4v&quot;&gt;陶あん・大型色絵美術陶板の動画をダウンロード&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;-編集後記- &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;新しいことに挑戦するには時間が必要ですが、時間は有限ですので開発スピードとの戦いです。しかし焼き物の世界での挑戦は簡単なことでは無いですね。出来上がって1枚の大きな陶板を見た時に「見事、綺麗だ」という一言を言っていただける為に費やした時間は実際の工程だけでも数カ月です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;映像ではカットしておりますが、テスト期間や失敗もありました。今回はテスト時間が少ないというハードルもありました。それでも最後の窯出し時は感慨深いものがあります。この大型陶板は9月頃より&lt;a href=&quot;http://www.touan.co.jp/store/honten.html&quot;&gt;陶葊・錦小路店&lt;/a&gt;にて期間限定で展示される予定です。実物をご覧いただき、その大きさと美しさをお楽しみください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;[文:GLH@田原]&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>京焼き・清水焼</dc:subject>

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<dc:date>2010-08-10T01:38:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kigyodoga.com/2010/08/post-f20d.html">
<title>榛木金属工業株式会社</title>
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<description>今回ご紹介する企業動画は銅加工・産業用電池・ステンレスなどの難加工材料の複合加工...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回ご紹介する企業動画は銅加工・産業用電池・ステンレスなどの難加工材料の複合加工を手掛ける&lt;a href=&quot;http://www.hariki-net.co.jp/&quot;&gt;榛木金属工業株式会社&lt;/a&gt;です。なかでも電気や電源の重要部品である銅・黄銅加工を得意とし、この分野のスペシャリストです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのホームページには「創造力は技術力から生まれる」と書かれていますが、そのどちらが欠けても良いモノは生まれないようです。そして、どちらを生むのも｢人｣ですが、榛木金属工業の90余年の実績で積み重なる創造力は、豊かな生活への変化に応える会社としての変化の繰り返しでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;榛木金属工業が進める3S活動、ネット営業、モノづくり。事業全体に共通することは、スタッフ全員が思いを共有している点にあるようです。自社製品の強みを深く知り、お客様のニーズを掴み、進化を続けてきた結果と言えます。スタッフ全員の能力を高め、熱意をもって進められる業務は各種銅加工製品の品質に反映されています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その一部がホームページに詳しく書かれていますので、銅加工や難加工お困りの際は、是非一度声をかけてみては如何ですか？現在、日本のバッテリーメーカー全社に部品供給している実績は、豊かな創造力と、作り手の顔が見えるビジネスの積み重ねを表しており、共に難題を解決してくれるはずです。&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;object width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;param name=&quot;movie&quot; value=&quot;http://www.youtube.com/v/QFTKpOOOaZs&amp;amp;hl=ja_JP&amp;amp;fs=1?rel=0&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name=&quot;allowFullScreen&quot; value=&quot;true&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name=&quot;allowscriptaccess&quot; value=&quot;always&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/QFTKpOOOaZs&amp;amp;hl=ja_JP&amp;amp;fs=1?rel=0&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot; width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;a href=&quot;http://www.kigyodoga.com/files/harikimetal2.m4v&quot;&gt;榛木金属工業の動画をダウンロード&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;-編集後記-&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;導電体のブスバー、電気接続部品のシャントンワイヤー、ブロックやバー、用途をあげると無数にある部品の数々。｢モノづくり｣とは｢モノを作り上げる｣と言われますが、榛木金属工業さんのモノづくりには｢誰に向け、何のために｣という明確な方向性を感じました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;長い歴史を持つ会社ですが、ホームページから発信される情報量が、時代と共に変化してきたことを物語っています。遠慮がちに「本来は従業員を動画で紹介すべきですけどね、立場上わたしがお話しますけど、本当に助けられて進んでいます」という榛木社長の言葉が印象的です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;先日もテレビで｢企業が30年間存続する確率は0.02％｣とありましたが、この類い稀な社歴は変化しなければ企業は生き残れないと感じる貴重な体験でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;[文:GLH@田原]&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>銅加工</dc:subject>

<dc:creator>Team-GLH</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.kigyodoga.com/2010/07/post-d5cd.html">
<title>青山金属工業株式会社</title>
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<description>今回ご紹介する企業動画は、甲馳(こはぜ)メーカーの青山金属工業株式会社です。とて...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回ご紹介する企業動画は、甲馳(こはぜ)メーカーの&lt;a href=&quot;http://aoyama-kohaze.com/kohaze/index.html&quot;&gt;青山金属工業株式会社&lt;/a&gt;です。とても社歴の長い青山金属が作る甲馳は日本の歴史や文化と関わりの深い商品です。基本的な用途は足袋の留め具として目にしていますが、その機会も年々減っていることと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;夏場、各地の祭りで目にする&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%B3%E8%A2%8B&quot;&gt;足袋&lt;/a&gt;の需要が減る中で、機能と品質を落とさずに別の商品への応用による文化の継承を進めており、ジーパンのジッパーの部分への採用は新しい進化の始まりです。その他の利用方法として、高齢者が苦手とするボタンの代替品としての甲馳も注目されています。歳とともに衰える体力や肉体機能を補い、「留め易く、外れ難く、外し易い」という3拍子揃ったアイテムです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;1つの文化を消さずに維持するということには並々ならぬ苦労がありますが、経営理念にある「温故知新の心」がそれを支えています。過去の事実を研究し、そこから新しい知識と見聞を深め、新しいマーケットを創造する。知恵を駆使し、新しいマーケットが新しいビジネスを生んでいるようです。この灯を絶やさないために、甲馳の商品開発には、常に積極的に取り組んでいます。遠慮なくお問い合わせください。心より歓迎いたします。&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;object width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;embed width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/v/4jynGqvgD2U&amp;amp;hl=ja_JP&amp;amp;fs=1?rel=0&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;a href=&quot;http://www.kigyodoga.com/files/2010kohaze.m4v&quot;&gt;こはぜの動画をダウンロード&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;-編集後記- &lt;p&gt;足袋を履く機会なんてめったになくなりました。季節商品の感もあります。まさに今の時期は各地の祭りごとで青山金属工業の甲馳が活躍していることと思います。とても地味な存在でもあり、一時期は海外製造にシフトした時期もあったようですが、再び日本に戻ってきているようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一時期アジア地域にマーケットが移動したアイテムが戻ってきているという話しは時々お聞きします。やはり品質の高い、機能を維持した製品を、安定して作り続けるということを、長い時間の積み重ねから学んでいるモノづくりがメイドインジャパンかもしれませんね。大正8年から...弊社のような足元にも及ばない、企業と呼ばれるのもおこがましい立場で声をかけていただけることは、とても有り難いことです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;[文:GLH@田原]&lt;/p&gt;&lt;/div&gt;&lt;/center&gt;</content:encoded>


<dc:subject>特殊ナット</dc:subject>
<dc:subject>甲馳(こはぜ)</dc:subject>

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<item rdf:about="http://www.kigyodoga.com/2010/07/post-2f85.html">
<title>つやま新産業創出機構</title>
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<description>ステンレス加工のあらゆるニーズに「YES」で応える企業グループと官学のネットワー...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ステンレス加工のあらゆるニーズに「YES」で応える企業グループと官学のネットワークが、&lt;a href=&quot;http://www.t-shinsan.com/&quot;&gt;つやま新産業創出機構&lt;/a&gt;内の&lt;a href=&quot;http://www.stainless.t-shinsan.com/stainless_net/net.html&quot;&gt;津山ステンレスネット&lt;/a&gt;です。&amp;quot;津山地域を日本のステンレス加工基地へ&amp;quot;という志を掲げ1996年に、その機能が動き始めました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;地域産業として取り上げられるべきものは幾つも存在していますが、未来に向けて力強く牽引する柱として注目されたのがステンレス加工技術です。この分野の選択と集中が、今のステンレス加工地&amp;quot;津山&amp;quot;の認知に結びついていおり、地元の中小企業が智慧と技術を駆使して組織は前進しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;既にスタートから10年以上経過していますが、その道のりは平坦ではありませんでした。一言でステンレスと言えど、各社が持つ技術やノウハウには温度差が在り、技術力の浅い企業が、その他の企業の足をひっぱってしまうこともありえます。また、それぞれの企業が持つ技術を共同受注というスタイルで処理しますと、そこには本来明らかにしたくないノウハウというものがあることは容易に想像できます。それでも関わり合う企業が開襟し、本音で語り合える場に育てていくことに多くの時間が注がれてきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、津山ステンレスネットに集う企業の更なる選択と集中を繰り返して選ばれた企業が、現在の組織を構成しています。現在主力となっている、くり抜いた曲面とパイプなど、同径より大きな径を塑性加工する&amp;quot;バジル加工&amp;quot;や、加工穴の周囲を滑らかな曲線で仕上げる&amp;quot;バーリング加工&amp;quot;、特殊チャンバーやユニット設備など、その高い技術を具現化した製品はサニタリー、液晶・半導体製造などの様々な産業分野で活用されています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その高い技術は「One &amp;amp; Only」で在り続けるために、今も技術開発が進んでいます。&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;object width=&quot;640&quot; height=&quot;385&quot;&gt;&lt;embed width=&quot;450&quot; height=&quot;280&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/v/Z7fqTovzWvs&amp;amp;hl=ja_JP&amp;amp;fs=1&amp;amp;rel=0&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;&lt;/center&gt;&lt;center&gt;&lt;/center&gt;&lt;center&gt;&lt;a href=&quot;http://www.kigyodoga.com/files/TSUYAMA5_FNL.m4v&quot;&gt;つやま新産業創出機構の動画をダウンロード&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ステンレス加工</dc:subject>
<dc:subject>ステンレス加工</dc:subject>

<dc:creator>Team-GLH</dc:creator>
<dc:date>2010-07-07T12:21:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kigyodoga.com/2010/06/post-7748.html">
<title>はしまんのコンフィチュール</title>
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<description>今回ご紹介する企業動画は、コンフィチュールやドレッシングを製造販売する山里カフェ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回ご紹介する企業動画は、&lt;a href=&quot;http://www.fdch.jp/?s=17&quot;&gt;コンフィチュールやドレッシングを製造販売&lt;/a&gt;する&lt;a href=&quot;http://www.hashiman.net/&quot;&gt;山里カフェはしまん&lt;/a&gt;です。山陰の山間部、雲南市吉田村に位置するはしまんが作る人気のコンフィチュールは、作り手の顔が見え、安心して食べられる、旬の素材にこだわった商品です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いずれも手間と時間のかかった手作りで、大量生産されるものではありません。作り手の都合に合わせるのではなく、自然のサイクルに合わせて作られています。季節ごとに楽しめる食材を新鮮なうちに加工発送していただけます。たとえば6、7月は愛媛県の宇和ゴールドを使用した夏みかんコンフィチュールをお楽しみいただけます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;当然価格にもこだわりました。どの商品も価格以上の味をお楽しみいただける手間をかけています。ぜひご賞味ください。&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;object width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;embed width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/v/U8RlkfcA8KE&amp;amp;hl=ja_JP&amp;amp;fs=1&amp;amp;rel=0&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;a href=&quot;http://www.kigyodoga.com/files/hashiman10_FNL.m4v&quot;&gt;はしまんのコンフィチュール動画をダウンロード&lt;/a&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;/center&gt;&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;-編集後記- &lt;p&gt;藤原部長の話ですと、その昔、吉田村という場所は農商工が連携して栄えた場所。鉄を作り、それを支える農業があり、日本最大の産地としての商圏を作っていた。今はすっかり落ち着いた場所になってしまったけれど、食を通じてすべての人が関わり合って地域を支えること、それがネットの普及で全国的に知っていただけることに、時代に合わせた取り組みを感じましたが、現地時間はいたってスローライフです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;こんな環境はある意味で贅沢としか言いようがありません。デジタルとは対極にあるものと感じましたが、それがとても心地よいと感じるのは、すでに失われていたと思う懐かしさや、デジタルに毒された日常のせいだと感じます。藤原部長は商品宣伝に遠慮がちでしたが、「食べていただければわかりますよ」という言葉に重みを感じます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;みどり深き山あいで、質にこだわって作られるコンフィチュールはおすすめの逸品です。私もいただきました。個人的には珈琲ミルクコンフィチュール、お薦めですよ。ほろ苦い大人の味です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;[文:GLH@田原]&lt;/p&gt;&lt;/div&gt;</content:encoded>


<dc:subject>コンフィチュール</dc:subject>
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<dc:creator>Team-GLH</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.kigyodoga.com/2010/06/post-ff16.html">
<title>アース電機株式会社</title>
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<description>今回ご紹介する企業動画はアース電機株式会社。同社は輸入外国車の改善工事と点検整備...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回ご紹介する企業動画は&lt;a href=&quot;http://www.earth-co.com/&quot;&gt;アース電機株式会社&lt;/a&gt;。同社は輸入外国車の改善工事と点検整備およびメカニック業務、国内外メーカーの電装品ならびに音響品（カーナビ、バックカメラ、ドライブレコーダー、カーオーディオ等）の販売・取付・修理、車検・コーティング作業を行っております。また、電子機器・測定器等においては、オリジナル商品の開発・製造販売も行っており、同社が開発したサイドカメラモニターは、海外自動車メーカーにて標準装備実用新案として登録されました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『技術のアース』として顧客より高い評価を得ているアース電機株式会社。同社にはメルセデス・ベンツ、クライスラー、BMW、それぞれの厳しい試験をパスしたメカニック資格所有者が多数在籍している為、国産車はもとより輸入外国車も安心してお任せいただけます。&lt;br /&gt;アース電機株式会社はこれからも、更なる技術の向上・開発力の向上を図り、お客様ひとりひとりに確かなサービス・満足をお届けいたします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;object width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;param name=&quot;movie&quot; value=&quot;http://www.youtube-nocookie.com/v/UgCm7DEio3o&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;rel=0&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name=&quot;allowFullScreen&quot; value=&quot;true&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name=&quot;allowscriptaccess&quot; value=&quot;always&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube-nocookie.com/v/UgCm7DEio3o&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;rel=0&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot; width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;a href=&quot;http://www.kigyodoga.com/files/earth100.m4v&quot;&gt;アース電機株式会社の動画をダウンロード&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;-編集後記-&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「開発した製品が、海外自動車メーカーにおいて標準装備実用新案として登録。」標準装備ですからね、すごい事です。この文を書きながら、あらためて思いました。&lt;br /&gt;「こんなふうにしたい！」「こうできたらいいな！」の素敵なイメージを形にするのは『技術』のアース。と映像中にもありますが、同社は「技術力とともに、柔軟な発想力・創造力に優れている。」と感じます。求められるモノとは、柔軟な発想力・想像力と技術力があって生み出されるものですよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;[文:GLH@玉井]&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>カーメンテナンス</dc:subject>

<dc:creator>Team-GLH</dc:creator>
<dc:date>2010-06-11T17:36:55+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kigyodoga.com/2010/06/post-b93a.html">
<title>有限会社ランクコーポレーション</title>
<link>http://www.kigyodoga.com/2010/06/post-b93a.html</link>
<description>今回ご紹介する企業動画は有限会社ランクコーポレーションです。モノづくりには金型、...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回ご紹介する企業動画は&lt;a href=&quot;http://www.lanc.co.jp/&quot;&gt;有限会社ランクコーポレーション&lt;/a&gt;です。モノづくりには金型、プラ型といったものが必要になりますが、その型も一般的なものは海外生産が増えており、日本国内では高精度であったり、微細加工であったり、医療や航空機といった、より高度な型づくりが求められているようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;業界では3次元CAD/CAMでモノづくりを進めることが多いそうですが、その手前にある2次元CAD/CAMでのモノづくりが不要というわけでもないようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;数字で操作する2次元とビジュアルで確認できる3次元。見た目には3次元が理解しやすく、2次元では数値入力ミスも起こり得ます。さりとて、より精度の高い、自由度の利くモノづくりを目指そうとすると、3次元データを2次元にし、そこから型を作ってもイメージしたものと違うフォルムが出来あがる。内容の違うCADデータに振り回されている企業様も多いのではないでしょうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このやりとりの難しいところは、アナログからデジタルへのイメージはシンプルなのに、デジタルから別のデジタルに変換しようとすると、機能が限定されてしまうことが多い点です。当然ですよね。そのプログラムを作った方の動きに沿う必要があります。結果としてアナログからデジタル変換するNC言語・自動プログラミングシステム(自動プロ)の使い勝手の良さが、今でも2次元CAD/CAMの需要を生んでいるようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2次元のワイヤーフレームや3次元のポリゴンで出されるデータをベクトルの考え方で補完するCAMソフト「ベクトシリーズ」は、いろいろなCAD形状を自動プロを経由し加工プログラムを作り、生産性を上げます。例えば円弧の加工時、パソコン画面で見るデータのフォルムは美しいのに出来上がりはいまひとつ。「ベクトシリーズ」は、それを補います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;より高精度で滑らかに。より美しく。&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;object width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;embed width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/v/ntAJlQUB8-w&amp;amp;hl=ja_JP&amp;amp;fs=1?rel=0&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;&lt;/center&gt;&lt;center&gt;&lt;a href=&quot;http://www.kigyodoga.com/files/lanc11.m4v&quot;&gt;ランクコーポレーションの動画をダウンロード&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;-編集後記-&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お話しを聞いていて、能率とか量産、精度、生産性など、色々なキーワードが脳裏をかけめぐりました。デジタル全盛の時代だけれど「それだと人間のモノづくりの哲学が入らない。自動プロは哲学で動かすので、かゆいところに手が届く。」という話しが印象的です。だからこそ今でも多くの需要があるのだと思います。目の前の湯呑を自分の取りやすい方法で掴むのか？プログラム通りにしか掴めないのか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;モノをつくる工程としては卵が先か？鶏が先か？という風にも感じますし、2次元思考というのは3次元全盛の時代に後退するように感じられる方もいらっしゃるのではないかと思います。でも稲垣氏が話される通り「たった5人で28台のNCを動かせる」ソフトなんですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ミニコンと呼ばれた時代から40年以上経過した今でも、日本人的なモノ作りにこだわり、自動プロへのソフトをコンパイラし続け、日本のモノ作りを支えていらっしゃる情熱に脱帽です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;[文:GLH@田原]&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>NCデータ作成CAD/CAMソフト</dc:subject>

<dc:creator>Team-GLH</dc:creator>
<dc:date>2010-06-05T14:44:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.kigyodoga.com/2010/05/post-c29c.html">
<title>カタリスト研究所</title>
<link>http://www.kigyodoga.com/2010/05/post-c29c.html</link>
<description>今回ご紹介する企業動画はカタリスト研究所です。かつては自身も会話が苦手だったとお...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回ご紹介する企業動画は&lt;a href=&quot;http://www.katarist.jp/&quot;&gt;カタリスト研究所&lt;/a&gt;です。かつては自身も会話が苦手だったとおっしゃられ、実体験からもたらされる「訓練すれば誰でも聞き手を鼓舞する話し手になることができる」という言葉は、受講生を勇気づけます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;特に、経営者の方々が受講される｢講師養成講座｣は、進んで自ら広告塔となり、想いを聞き手にわかるように論理的に話す技術を身につける講座として好評です。話し手のアイコンタクトや姿勢、ジェスチャーといった技術的なこともさることながら、受講生一人一人が持つ強味を最大限に引き出した話術を学ぶことができます。経営者のみが集う講座は、ビジネスに直結した実践的なテーマで展開されます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;受講生は、鳥取県、愛知県、石川県といった関西圏以外からも受講され、既に70名を越すOBを輩出してこられました。自分の強味を知り、自分のスタイルでロジカルに、人をワクワクさせる会話をしたいと思われる経営者の方にお薦めの講座です。&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;object width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;embed width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/v/G84heAWaA5E&amp;amp;hl=ja_JP&amp;amp;fs=1?rel=0&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.kigyodoga.com/files/katarist_kd_up.mp4&quot;&gt;カタリスト研究所の動画をダウンロード&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;-編集後記-&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;誰でも人前で話す機会というのはおとずれるものですよね。私もたくさん恥をかきました。今も恥をかいています。聖徳太子の逸話でもないかぎり、相手のことを考えずに話し続けると、何を喋っているのか、内容が全く分からない。上手な話し手は、上手な聞き手というのは的を得ている気がします。会話という日常的な行為が人を動かす大きな要素であることを教わることができ、とても感謝しています。受講生の笑顔がとても印象的です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;[GLH@田原]&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>話し方・講師養成講座</dc:subject>

<dc:creator>Team-GLH</dc:creator>
<dc:date>2010-05-12T13:33:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.kigyodoga.com/2010/04/city-of-gems-ja.html">
<title>CITY OF GEMS JAPAN</title>
<link>http://www.kigyodoga.com/2010/04/city-of-gems-ja.html</link>
<description>今回ご紹介する企業動画は神戸を中心に宝飾品を扱うシティオブジェムズジャパンです。...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回ご紹介する企業動画は神戸を中心に宝飾品を扱う&lt;a href=&quot;http://sapphire-cgj.com/&quot;&gt;シティオブジェムズジャパン&lt;/a&gt;です。&lt;a href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AB&quot;&gt;スリランカ&lt;/a&gt;のラトゥナプラ(Ratnapura)に自社鉱山を持ち、この地から採掘されるカラーストーンの輝きは、ダイアナ妃に贈られたブルーサファイアの輝きからも有名です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;シティオブジェムズジャパンが、数ある産出国の中でもスリランカのラトゥナプラを選んだ理由は、同社の原石・研磨・カットという工程を経て出来上がる宝飾品のいきいきとした輝きの素晴らしさにあります。その輝きは世代を超えて受け継がれても色あせることがありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;コンセプトでもある「Bijou de Famille(ビジュー・ド・ファミーユ)」は、ヨーロッパでは古くから伝えられている「家族の宝石」です。&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;object width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;embed width=&quot;425&quot; height=&quot;340&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/v/-6e8BKbJwXk&amp;amp;hl=ja_JP&amp;amp;fs=1?rel=0&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;&lt;/center&gt;&lt;center&gt;&lt;a href=&quot;http://www.kigyodoga.com/files/kamine1_re5.m4v&quot;&gt;CITY OF GEMS JAPAN&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;また、このつながりをきっかけに、ラトゥナプラ・ライオンズクラブチャーターズメンバーとして使わなくなったメガネや時計を寄贈する「&lt;a href=&quot;http://sapphire-cgj.com/cogs/srilanka/&quot;&gt;Re-Use!プロジェクト!&lt;/a&gt;」もスタートしています。まだまだインフラが十分では無いスリランカの人々へ、輝きへの心からの感謝を込め、シティオブジェムズジャパンが責任を持ってお届けいたします。&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;img title=&quot;Cogj_reuse_glh_2&quot; alt=&quot;Cogj_reuse_glh_2&quot; src=&quot;http://glh.weblogs.jp/photos/uncategorized/2010/04/29/cogj_reuse_glh_2.jpg&quot; border=&quot;0&quot; complete=&quot;true&quot; complete=&quot;true&quot; /&gt; &lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;皆様のご自宅で使わなくなったメガネや時計のリユース活動にご協力いただける場合は、下記住所宛にお送りください。暖かいご支援を、よろしくおねがいします。(※誠に勝手ながら、送付料金はお客様のご負担にてお願い申し上げます。)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;株式会社 CITY OF GEMS JAPAN -ReUseプロジェクト- 宛&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;span style=&quot;color: #0000ff;&quot;&gt;〒653-0811 兵庫県神戸市長田区大塚町1-8-11(Tel.078-611-1686)&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;-編集後記-&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私事、今から20年前にスリランカに行きました。宝飾品には無知で、全く興味が無い歳です。その時、母親への土産に買ったのがブルースターサファイア。安い買い物ではなかったですよ。それから20年後、宝石ができあがるまでの撮影に携われたことは不思議なご縁です。そして、撮影と同時に「Re-Use!プロジェクト!」にも同行しました。今回はメガネを200個寄贈されましたが、そのメガネを着け、レンズ越しにくっきりと映る目の輝きはとても印象的です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回、スリランカで物の価値の捉え方を教わりました。何時、何処で、誰が、何を、どんな気持ちで買ったか？それは大事なことなのか？ということ。私が19歳の時、ラトゥナプラで、ブルースターサファイアを、これなら母親も「綺麗だね」って喜ぶに違いないと思って買ったのですが、それは積み重なる時間を振り返った時に思い出されることなんですね。そういう意味で、時間が経っても色あせない輝きを放つ宝石の魅力というのは他に類が無い。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;想いを形にして伝えたいと思った時、価格よりも価値が大切であることを再認識する機会を与えていただいた上根社長に感謝の極みです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;［文:GLH@田原］&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ジュエリー・宝石</dc:subject>

<dc:creator>Team-GLH</dc:creator>
<dc:date>2010-04-29T13:29:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.kigyodoga.com/2010/04/post-adcf.html">
<title>リビング アンド デザイン(国際見本市)</title>
<link>http://www.kigyodoga.com/2010/04/post-adcf.html</link>
<description>今回ご紹介する動画は、国際見本市「リビングデザイン」です。住空間を軸に、今まで...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回ご紹介する動画は、国際見本市「&lt;a href=&quot;http://www.fair.or.jp/living/&quot;&gt;リビング&amp;amp;デザイン&lt;/a&gt;」です。住空間を軸に、今までにないビジネスの新しい可能性が広がる、日本でも新しい試みの、大阪発・国際見本市です。2009年に&lt;a href=&quot;http://www.fair.or.jp/living/2009/index2.html&quot;&gt;第1回&lt;/a&gt;が開催され好評のうちに終了を迎えました。その時の様子を少しだけご紹介するとともに、2010年9月に第2回が開催されますので併せてご紹介いたします。&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;img title=&quot;Livinganddesign2_glh&quot; alt=&quot;Livinganddesign2_glh&quot; src=&quot;http://glh.weblogs.jp/photos/uncategorized/2010/04/16/livinganddesign2_glh.jpg&quot; border=&quot;0&quot; complete=&quot;true&quot; complete=&quot;true&quot; /&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;時代とともに住環境も大きく変化しているようです。国によっては古いものを大切にし、また別の国では社会環境の変化に伴い居住スペースを大きく広げているようです。一方で日本国内の居住スペースは変化が止まってるかの様子です。需要と供給のバランスも崩れ、新しい提案が求められています。そこにデザインという角度も取り入れた提案の数々をご覧戴くことができる見本市です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;2009年度は著名なデザイナーの特別講演やパネルディスカッション・対談が次々に開催されました。ヒトが家で暮らすということの本質を様々な角度から考え直すヒントになる国際見本市。第2回も是非お出かけください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;会期 : 2010年9月29日(水)〜10月2日(土) 4日間　※土曜日は一般公開日&lt;br /&gt;時間 : 10:00〜18:00 (最終日は17:00まで)&lt;br /&gt;会場 : インテックス大阪　大阪市住之江区南港北1-5-102&lt;br /&gt;料金 : 入場料2,000円(招待状持参者、事前登録者は無料)&lt;br /&gt;規模 : 出展者数250社、展示面積12,000㎡、目標来場者数30,000人(予定)&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;object width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;param name=&quot;movie&quot; value=&quot;http://www.youtube.com/v/gOqV8jerjP4&amp;amp;hl=ja_JP&amp;amp;fs=1?rel=0&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name=&quot;allowFullScreen&quot; value=&quot;true&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name=&quot;allowscriptaccess&quot; value=&quot;always&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/gOqV8jerjP4&amp;amp;hl=ja_JP&amp;amp;fs=1?rel=0&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot; width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;a href=&quot;http://www.kigyodoga.com/files/living_design2.mp4&quot;&gt;LIVING AND DESIGN&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;-編集後記-&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;第1回の2009年度は全てのセミナーを拝見しました。どの講演も会場は満席でした。仮説と検証が盛り込まれた4人のクリエイターによる「すまいのリノベーションによる暮らしの提案」はとても楽しいものでした。何より若者の参加が多いことに驚きです。次の世代の住環境の捉え方は大きく変化していることと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;[文:GLH@田原]&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>デザイン</dc:subject>

<dc:creator>Team-GLH</dc:creator>
<dc:date>2010-04-16T16:43:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.kigyodoga.com/2010/04/post-9bb5.html">
<title>入江会計事務所</title>
<link>http://www.kigyodoga.com/2010/04/post-9bb5.html</link>
<description>今回の企業動画は神戸に事務所を構える、入江会計事務所をご紹介します。入江会計事務...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回の企業動画は神戸に事務所を構える、&lt;a href=&quot;http://www.irie-office.com/&quot;&gt;入江会計事務所&lt;/a&gt;をご紹介します。入江会計事務所では税務会計業務はもちろんの事、資産税コンサルティング、会社設立支援、資金調達支援等の業務を行っております。特に新規事業立ち上げのサポートは好評です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;入江会計は「タイムリーな試算表をお客様にご提供する」、「お客様自身がいつでも経営数値を確認できる事により、迅速な経営の意思決定を行っていただく」そして「お客様自身が試算表の見方を理解していただく」為に、お客様に会計ソフトを導入いただき、お客様自身で帳簿の入力を行っていただいております。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;初心者のお客様にも、会計ソフトの導入から効率的かつ適正な経理事務の流れをお客様と一緒に作り上げていきます。従来の過去会計に疑問を感じ、「よりタイムリーで有効な財務資料をご提供したい」との思いからこの手法を採っているそうです。&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;object width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;param name=&quot;movie&quot; value=&quot;http://www.youtube.com/v/3m6j9C5Rb6w&amp;amp;hl=ja_JP&amp;amp;fs=1?rel=0&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name=&quot;allowFullScreen&quot; value=&quot;true&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name=&quot;allowscriptaccess&quot; value=&quot;always&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/3m6j9C5Rb6w&amp;amp;hl=ja_JP&amp;amp;fs=1?rel=0&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot; width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;a href=&quot;http://www.kigyodoga.com/files/irie2010.mp4&quot;&gt;入江会計事務所の動画をダウンロード&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;-編集後記-&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「ただ税務署に申告する為だけの書類を作成するのが税理士の仕事ではない。経営に役立つタイムリーで有効な財務資料を提供し、お客様の計画、ビジョンに合うような決算書作りの為に、お客様と相談しながら適正なアドバイスをしていきたい。」と話される入江税理士。その言葉からも「税理士業は先生業ではなくサービス業。」と考える入江会計事務所の思いが伝わってきました。これから会社設立をお考えの方や経営のより良いパートナーをお探しの方、一度ご相談されてはいかがでしょうか。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;入江会計事務所独自のビデオキャスティング「&lt;a href=&quot;http://www.oshigotodoga.com/&quot;&gt;おしごと動画&lt;/a&gt;」もスタートしております。こちらも細く長く続いていきますので、ご活用ください。 &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;[文:GLH@玉井]&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>税理士・会計事務所</dc:subject>

<dc:creator>Team-GLH</dc:creator>
<dc:date>2010-04-08T21:10:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.kigyodoga.com/2010/03/post-1bfe.html">
<title>株式会社コウベ・プレシアス・パール</title>
<link>http://www.kigyodoga.com/2010/03/post-1bfe.html</link>
<description>今回ご紹介する企業動画は、株式会社コウベ・プレシアス・パール。“真珠とファッショ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回ご紹介する企業動画は、&lt;a href=&quot;http://www.portnet.ne.jp/~kobe-p-p/homej.htm&quot;&gt;株式会社コウベ・プレシアス・パール&lt;/a&gt;。“真珠とファッションの街”神戸を拠点とする同社は、真珠素材、パールジュエリー、ギフト・ノベルティ・記念品等真珠製品を各種取り扱っております。また、神戸エレガントを追求したパールジュエリー“&lt;a href=&quot;http://www.portnet.ne.jp/~kobe-p-p/fuga/grange.htm&quot;&gt;GRANGE&lt;/a&gt;”、エレガントとカジュアル両面を兼ね備え、ワンランクアップの神戸ファッションを演出する“&lt;a href=&quot;http://www.pkobe.jp/&quot;&gt;Pearl Pearl Kobe&lt;/a&gt;”など、独自のブランドも展開。エレガントでおしゃれなパールジュエリー、パールアクセサリーをお届けしております。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回の企業動画では、「ペットと一緒におしゃれを楽しみたい。」というお客様のご要望から生まれた、ペットパールジュエリーをご紹介いたします。&lt;br /&gt;通常のパールジュエリーと同様に、細部まで妥協を許さず、高品質の真珠、素材を使用したペットパールジュエリー。デザインも“おしゃれの街”神戸に相応しく、エレガンスで貴賓のあふれるものとなっております。また、独自の加工技術“パールコート加工”を施しており汚れがつきにくく、汚れても汚れが取れやすい為、普段のお散歩時にも安心して着けていただけます。&lt;br /&gt;大切な家族の一員であるペットと一緒に、上品でエレガントなパールジュエリーをお楽しみください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;object width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;param name=&quot;movie&quot; value=&quot;http://www.youtube.com/v/MtG14kA0oDc&amp;amp;hl=ja_JP&amp;amp;fs=1?rel=0&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name=&quot;allowFullScreen&quot; value=&quot;true&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;param name=&quot;allowscriptaccess&quot; value=&quot;always&quot;&gt;&lt;/param&gt;&lt;embed src=&quot;http://www.youtube.com/v/MtG14kA0oDc&amp;amp;hl=ja_JP&amp;amp;fs=1?rel=0&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot; width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;a href=&quot;http://www.kigyodoga.com/files/PRECIOUS2.mp4&quot;&gt;株式会社コウベ・プレシアス・パールの動画をダウンロード&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;-編集後記-&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私の個人的なイメージですが、真珠＝冠婚葬祭＝フォーマル。普段のおしゃれに真珠というイメージが無かったのですが、撮影時に目にしたコウベ・プレシアス・パールのカジュアル向け商品により少しイメージが変わりました。本当に“上品でかわいい感じ”なんです。（私（おじさん）が言うと変かもしれませんが、本当ですよ。）若い女性が普段着けていても自然というか。それもそのはず、同社の松田社長は「フォーマルな場だけではなく、真珠をもっと多くのシーンで着けてもらいたい。」と、真珠の持つ上品さを損なわず、カジュアルにも合うパールジュエリーを日々考えているそう。&lt;br /&gt;手頃な価格の商品も多くあり、プレゼントに最適だと思いますよ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;[文:GLH@玉井]&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ジュエリー・宝石</dc:subject>

<dc:creator>Team-GLH</dc:creator>
<dc:date>2010-03-30T00:18:25+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kigyodoga.com/2010/03/post-01d8.html">
<title>ホーリョウ商事株式会社</title>
<link>http://www.kigyodoga.com/2010/03/post-01d8.html</link>
<description>今回ご紹介する企業動画は海苔の加工・卸・販売を手がけるホーリョウ商事株式会社です...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回ご紹介する企業動画は海苔の加工・卸・販売を手がける&lt;a href=&quot;https://www.ariakesodachi.jp/&quot;&gt;ホーリョウ商事株式会社&lt;/a&gt;です。食品に限らず、自然共存型のビジネスは豊かな生態系によるところがポイントになることが多いのですが、この有明育ちの海苔も恵まれた地形に生まれる恵みの１つです。干満の差が激しい有明海は隅々にまで栄養豊かな水と酸素が届けられる機能を備えています。そこで作られるこだわりの海苔が、無添加有明海苔「有明育ち」です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのこだわりが面白い。日々、その美味しさを求めているのですが、それが口に入る前の香り、口に入る時のパリッとした歯切れ、口に入った後の口溶け、3拍子揃ったものを&amp;quot;海苔の美味しさ&amp;quot;と位置づけておられます。このシンプルにして奥の深い海苔の美味しさは、食べれば実感。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;野口社長曰く、「栄養価も高くてね、タンパク質も豊富でビタミンもAとかCとかB1…含まれていて、他にも身体に良いものが沢山、カロリーも低い、しかも簡単に食物繊維を摂取できるんだよね。美味しくて、身体に良い。」脇役とは思えない存在感です。でも、無くても困らない人がほとんど。「食べ物の質を(見)極める」という表現は、量産される商品にあっても手間を惜しまないこだわりを感じます。特に「有明育ち-塩のり」、お勧めです。&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;object width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;embed width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/v/hekzJ1QT6tk&amp;amp;hl=ja_JP&amp;amp;fs=1?rel=0&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;a href=&quot;http://www.kigyodoga.com/files/HOURYOUr2010.mp4&quot;&gt;ホーリョウ商事の動画をダウンロード&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;div align=&quot;left&quot;&gt;-編集後記-&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;初めて会社にお伺いしたとき、その旧パッケージを見て「あ、見たことあるかも」と思いました。さすがに海苔について語りだすと止まらないのですが、海苔にも旬があるということを初めて知りました。一昔前まで海苔は日本、中国、韓国といった身近な国の食べ物という認識でしたけど、近年は日本食ブームもあってか？多くの国で広く認知されるようになっているみたいですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;iTunesのビデオキャスティングではこっそり？同映像ロシア語版を配信しております。1ソース&amp;amp;マルチユースの出口戦略の１つ、ご参考いただけると思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;［文:GLH@田原］&lt;/p&gt;&lt;/div&gt;&lt;/center&gt;</content:encoded>


<dc:subject>海苔加工販売</dc:subject>

<dc:creator>Team-GLH</dc:creator>
<dc:date>2010-03-19T16:44:02+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kigyodoga.com/2010/03/post-107d.html">
<title>日本ワヰコ株式会社</title>
<link>http://www.kigyodoga.com/2010/03/post-107d.html</link>
<description>今回ご紹介する企業動画は、日本ワヰコ株式会社。同社は国内で唯一のアルミコンロッド...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回ご紹介する企業動画は、&lt;a href=&quot;http://www.wico.jp/&quot;&gt;日本ワヰコ株式会社&lt;/a&gt;。同社は国内で唯一のアルミコンロッドの専門メーカーで、企業動画では２回目のご紹介となります。（１回目の映像は2009.11.28付企業動画をご覧ください。）&lt;br /&gt;コンロッドはエンジンやコンプレッサーなど製品の心臓部に使われる部品で、非常に精度・強度・耐久性が問われます。日本ワヰコ株式会社は強度や耐久性はもちろんの事、特に精度にこだわったコンロッド作りを心がけており、同社のコンロッドは“真円度の高さ、復元性（再現性）の良さ”が特徴。例えば、同社の組み立て式コンロッドは内径加工後の真円度は『1μm』。分解→再組み立て後の真円度は『2μm』で、内径加工後との差がほとんどありません。加工精度は勿論、復元性ともに優れているのがワヰコのコンロッド。（通常、図面上での公差は5μmとされております。）&lt;br /&gt;日本ワヰコ株式会社では、この技術力を他分野でも活かし、広く産業界に貢献したいと考えております。&lt;br /&gt;“アルミ素材の内径加工”に関して、お困りの事などございましたら、お気軽にお問い合わせください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;■For more English information,log on to&lt;/span&gt; &lt;a href=&quot;http://www.wico.jp/html/english.html&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;Global Site.&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;object width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;embed width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/v/CcpxmCNxf4Y&amp;amp;hl=ja_JP&amp;amp;fs=1?rel=0&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;a href=&quot;http://www.kigyodoga.com/files/waico2010.mp4&quot;&gt;日本ワヰコ株式会社の動画をダウンロード&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;-編集後記-&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回２回目のご紹介となる日本ワヰコ株式会社ですが、１回目の映像は多くの方に視聴されております。やはり“他には無い”とか“唯一”であるものは、皆様興味があるのでしょうね。&lt;br /&gt;撮影企業様の中でも、「保有技術を他分野で活かしたい。」というお声は多く聞かれます。様々な業界・分野の技術とアイデアが融合して、新しいモノが創造されていく。弊社の取り組みがその一助になれるよう、弊社も努力あるのみです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;[文:GLH@玉井]&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>アルミコンロッド</dc:subject>

<dc:creator>Team-GLH</dc:creator>
<dc:date>2010-03-09T21:41:33+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.kigyodoga.com/2010/03/post-bca9.html">
<title>東和株式会社</title>
<link>http://www.kigyodoga.com/2010/03/post-bca9.html</link>
<description>今回ご紹介する企業動画は東和株式会社。同社は“重厚長大”なものづくりを得意とする...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回ご紹介する企業動画は&lt;a href=&quot;http://towa-gr.com/&quot;&gt;東和株式会社&lt;/a&gt;。同社は“重厚長大”なものづくりを得意とする産業機械メーカー。同社が手掛ける産業機械は、汎用機械のような量産品ではなく、お客様それぞれのニーズに合わせて作る一品モノ。資材の調達からプランニング・設計、切板、溶接、組立まで一貫して自社で行っている為、お客様のご要望に細やか且つスピーディーに対応する事が可能です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;高精度・高品質で定評のあるTOWA製品。それらを支えるのは、最先端技術、最新鋭設備、そして人。&lt;br /&gt;設計部門においてはいち早く3Dシステムを導入。このシステムにより作業精度と能率が飛躍的に向上しました。（全長17メートルの製品生産において、誤差が100ミリの許容値に対し、誤差わずか数ミリという偉業を達成しました。）溶接部門においては3D CADデータに基づいたオンラインティーチングを行う事で、タンデム溶接ロボットによる一品生産のモノ作りのオートメーション化を達成しました。&lt;br /&gt;最先端技術と最新設備、そしてそれらを使いこなす有能な人材。これらが“高精度・高品質のTOWA製品”を生み出します。&lt;br /&gt;東和株式会社はお客様のニーズに合わせた一品モノの産業用機械を、資材調達から完成までトータルにプロデュースし、高精度・高品質でお応えいたします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;■For more English information,log on to&lt;/span&gt;&lt;a href=&quot;http://towa-gr.com/top_e.htm&quot;&gt;&lt;span style=&quot;color: #cc0033;&quot;&gt;Global Site.&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;object width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot;&gt;&lt;embed width=&quot;425&quot; height=&quot;344&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/v/oATmGxBJssA&amp;amp;hl=ja_JP&amp;amp;fs=1?rel=0&quot; type=&quot;application/x-shockwave-flash&quot; allowfullscreen=&quot;true&quot; allowscriptaccess=&quot;always&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/object&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;center&gt;&lt;a href=&quot;http://www.kigyodoga.com/files/TOWA2.mp4&quot;&gt;東和株式会社の動画をダウンロード&lt;/a&gt;&lt;/center&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;-編集後記-&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;オートメーション化を進める東和株式会社。その事に関して東出社長に質問すると、「培って来た技術やノウハウを後世に残し、良い製品を作り続けていく為です。危険な仕事やきつい仕事をオートメーション化し、働き易い環境をつくる事により、製造現場における若い世代の就業率向上を目指す。そうする事により、熟練技術者の知識や技術を若い世代が承継してくれる。最先端技術や最新鋭設備を持っていても、それらを使う人が“知識・技術・経験”を持っていなければ良い製品は生まれません。結局は人が一番重要なんです。」とのお答え。&lt;br /&gt;人を大事に考える企業→やりがいを持って働く→良い製品が生まれる。社長のお話を伺い、再認識。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;[文:GLH@玉井]&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ロボット溶接</dc:subject>
<dc:subject>厚物溶断</dc:subject>

<dc:creator>Team-GLH</dc:creator>
<dc:date>2010-03-02T10:11:26+09:00</dc:date>
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